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シャろん

おはこんばんちは。

ボマ姉の編入・教本クエスト
並びに
シャロンの編入・教本クエスト

完了しましたーーヽ(*゚д゚*)ノーー!


これも偏に党員サマのおかげです。
ありがとうございますっ!



そしてここからは大いにネタバレになるので追記にたたんでおきます。

以下ボマ姉とシャロンのクエSS日記です。

まとめっぽく書いてある文章は個人的な解釈ですので公式見解ではありません、ご注意を






( ゚д゚)ラッシャッセー



てなわけでベアトから

タイパラ行って「ウンボマはやればできる子なんだ!」という証明をします。
その後ファレルとベアトが何をしているかを知ったウンボマ。
姉ちゃんに「絶縁するお!」と脅しをかけるのですが。
capture_00032.jpg

「この世でたった二人の家族」
なんか気になる言い方だなぁ・・・・( ゚д゚ )

二人の年齢的に寿命でしょうか、それとも三年戦争・・・?

ちょっと三年戦争あたりの歴史がよく分からないんですが、一応アビシニア人はベスパニョーラ(本国)側で傭兵として雇われていたんですよね。
オルペシア人はどちら側なんでしょう?
一応大陸が同じということで、オルペシア人はブリスティア側と思っていますが・・・。
三年戦争の敗北により
オルペシア<ブリスティア が オルペシア>ブリスティア になったのはよく分かりましたが・・・。
よく分からん!
教えてえろい人!

ハンビットに入社するにはここらへんの歴史は把握しておかなきゃいけないんだろうか( ^ω^)


まぁ、そんなこんなで、ボマちゃんの使いを編入。
といきたいところですが、名前が党員さんと被ってしまうため

名前は 「 圧倒的ウエスト 」 となりました(゚д゚)

うん・・・圧倒的だもんね。


そして続けて、テンペストクエ。
capture_00033_20120927092154.jpg
*クリックで全体図

ベアトは小さいころ、ラルフが発見した(と解釈しました)「なんかすごい力のこもった危険な書物(つまりテンペスト教本)」をどうしよう・・・と、ラルフ、ジェラルド・ロレン(ペガディーラ団長)、イェガネーの3人が会議しているところに遭遇、教本をこっそり持ち出します。
「みんなかまってくれなくてひま・・・ん?なんかすごい本みつけた!これで私もつよくなる!」そんな感じでしょうか(´ω`)
それを沈黙の聖域に居るアインシュバーへ預けるんですね。

(なんでアインシュバーことアイちゃんが150レベなのに小さくてこんだけ仲がいいのか疑問ですが)

そして月日が流れ、ヴァイロンで黒い稲妻として殺しy・・・まぁ色々とするようになった今、受け取りにいくわけです。

capture_00034_20120927093002.jpg

大きくなったアイちゃん。
悲しいことにベアトリーチェのことを覚えていないのか、攻撃してきます。

でもきっと私はベアトが成長して教本を取りに来たっていうのを覚えてて攻撃したんだと思うのです。
そうでなければ、テンペスト教本の邪気に中ってしまったのかも。
いや、もしかしたら幼少期にも攻撃してたから、アイちゃんの愛情表現・・・うおおおおおお涙が止まりませぬううううううう


しかし大きなアイちゃん・・・なんてこったいLv1・・・。
攻撃を受け、冷徹な心の(いい意味で言えば成長した)ベアトリーチェは「お馬鹿な子、もう用済みよ」とばかりにチェインライトニングでアイちゃんを・・・・ウワアアアアアアアアアアアア(゚´Д`゚)

そんなこんなでテンペスト教本げっちゅ。
なんだかぽーんと始まってぽーんと終わるクエでした。
ちょっと、悲しいかも。



そして先日アップデートがありました。

シャロン!

これがまた会話クエの長いこと!

capture_00036_20120927094208.jpg

コルテス様に全身全霊ささげてきたのにそれが一瞬にして消え去って絶望感に打ちひしがれる女性のエロ画像くださいっていうスレが立ちそうだなぁと思いました( ^ω^)

シャロン、完全に悪役的立ち回りだったけど悪役なのはコルテスの上司ですね。コルテス伯爵は利用されただけなので。
でも結果的に悪役ですけど。

そしてなんやかんやあって(つまり覚えてない)編入完了。


スタンスクエへ。

capture_00038.jpg

 暴走したコルテスを私達が殺して止める
→本国「なんかコルテス消えたし金ほしいから財産凍結な」
→エルナンデス「ちょおま(;^ω^)財産全部本国に取られるのはさすがにいただけないから死んだこと証明させないと・・"アレ"が・・・」

こういう感じ?
頭弱いので言い回しの解読が・・・(´・ω・`)

とにかく、そんな感じでシャロンとベアトリーチェが接触するわけです。
capture_00040.jpg
capture_00040-2.jpg

なんだっけ。
途中の流れ忘れました。
なんかかんかあって「火のロドライト」にたどり着くわけです。
そしてエミリアの父、ロレンジョ博士やエラクに関係するのだという手がかりを掴みます。

capture_00044.jpg
エミリアに問い詰めるシャロンたんいい顔。

一行、エミリアの情報を元にエラクへ。

そしてエミリアは衝撃的な情報を知るわけです。
「エラクの大爆発は父、ロレンジョ博士のせいだった」


公式より - 1517年


第3文明地域の部族長たちを追いかけながら古代文明の手がかりを探していたロレンジョは、ナルという少年を誘い探査を進行した。聖なる赤い宝石の模様をしている物と、それに相応しくない建築物を発見したとき、誰かがナルを訪ねてきた。「その遺物は他の人間に公開はできない。我々が適当に片付けるから、お前はこの件からは引け」ナルは彼らが提案してきた宝を選び、ロレンジョを裏切って、彼らを赤い宝石があるところに案内した。
「次は貴方たちが私との約束を守る番だ」ナルは正当な自分の要求を主張したが、答えの代わりに閃光が視界をふさいだ。彼が目を開けたとき、エラクの村からそう離れてない場所だった。深い穴に落とされ、身動きのとれなかった彼は、大柄な男の手によって車に乗せられた。
「裏切り者が裏切られ、このざまか…」
彼らが探していた物とエラク周辺の村が炎も音もなく、一瞬にして焦土と化した。


この時点で思いました。

これスタンスクエじゃなくてメインクエじゃん。

そんくらい内容濃すぎだよ!

ハマンとシエラは同じ力を持っていて(というかハマンの名前がハマン・シエラ・なんとかだから親族的な?)父親がムファサ。
ムファサはロレンジョ博士にはめられて(博士自身火のロドライトの力を計れてなかったのでそうとはいえませんが)大爆発のトリガーを引き、しかもその規模を抑える生贄となってしまいます。

オクルタフォートレスのムファサ。
彼にそんな話があったとは。
capture_00052.jpg
そして対ムファサ戦へ。

これが結構苦戦するのなんの。
きっとグランディスとかリオネルなら楽勝だったんだと思いますが・・・レイドの名残でMCCがブルーニだったもので・・・。
ブルーニ結構死ぬわでインバナPOT祭りでした。痛いわファッキン!
拳銃は鋼鉄+6の人間特化。
それでもなんとか頑張って・・・クリアしました(;^ω^)

capture_00053.jpg

残り時間ギリギリ!
ということで、火のロドライトとトリキネシス教本をげっちゅ。
ツカレターーーー!

シャロンは別に編入したてでも構わないみたいです。
Lv60のままで全てクリアできました。


いやーしかしあれですね。
長かった。
早足で振り返るメインクエみたいな感じでした。


ここまでお付き合い頂きありがとうございました。
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テーマ : グラナド・エスパダ
ジャンル : オンラインゲーム

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